K株式会社 外装下地調整

注入工事

下地を調査し、欠落しそうな場所を確認しドリルで穴を開け

粉塵除去を行った後、エポキシ樹脂を充填していきます。

調査場所に印をつけ

ドリルで充填剤用の

穴を開けていきます。

穴を開けた場所を

スプレーにて粉塵清掃を

行います。

先端にウェスを挟み

漏れの無い様

慎重にエポキシ樹脂

充填を行います。


充填後はみ出した部分を

除去しております。


クラック補修

ヒビ・亀裂が入ってしまった部分へ浸透性エポキシ樹脂充填を行います。

亀裂が大きい部分はVの字にカットし、充填後コーキング処理をしております。

外壁亀裂

亀裂部分へ浸透性エポキシ樹脂を

塗布しております・

(今回はアルファテック380を

使用させていただきました)

亀裂が深い部分に関しては

このようにV型にカットし

樹脂塗布後、コーキング処理を

行います。



欠損補修

外壁が欠落してしまっている部分をパテ埋め補修を行います。

欠損部分埋めを行います。

処理後


大きな欠損(爆裂)部分も

処理していきます。

処理後